スカイプ仲間とお医者さんプレイ
私はプログラマーをやっている28歳の男性です。私にはプライベートの時間がほとんどありません。朝も夜も仕事漬けです。だから女性と接しあう時間なんてありません。かといって風俗なんかに行きたいとも思いません。だって風俗に行くとか格好悪いし・・・。しかしそうやって我慢していたのがいけなかったのかもしれません。あろうことか仮眠中に夢精してしまったのです。みんながいるところでビクンビクンしながらイッてしまったのです。それはもう恥ずかしかったです。とりあえずコンビニへ行って代えのパンツを買い、穿き替えて作業に戻りましたが・・・。このような経験は一生に一度でいいですよ。二度と経験したくありません。
それからはちゃんとオナニーするようになりました。毎日2回はするようにしています。起床時と就寝時に分けています。こうすることで夢精だけは避けられるようになりました。しかしいつも同じアダルトビデオでは飽きてしまいます。かといって妄想でオナニーするのは寂しいですし・・・。
そこで思いついたのがスカイプを利用したオナニーです。私はスカイプ仲間に対してエロイプを提案しました。それに応えてくれたのが32歳の女医です。少しばかり年増ではありますが、いないよりはマシです。それに女医とかアダルトビデオを連想させますよね。どんなプレイをしてくれるのか楽しみでした。
私たちはセフレとなって日夜エロイプに励んでいます。子供の頃からの夢だったお医者さんプレイ・・・。まさかそんなことをしてもらえるなんて!
スカイプ仲間とセックスサークル
長らくスカイプを利用してきて、
様々なサークルに参加してきました。
お料理サークル、
テニスサークル、
水泳サークルなど。
そこで作ったスカイプ仲間は、
みんな掛け替えのない友達です。
しかし
私が求めているようなネットの出会いとは違いました。
普通に友達関係をするだけならリア友で事足ります。祝日に誘って一緒に遊べばいいじゃないですか。私はそういうのじゃなくて、出会い系サイトにあるような恋人関係とかセフレ関係みたいなのを求めていたのです。
でも探してみるとあるものですね。セックスサークルというのがありました。みんなで淫らにセックスしようというサークルです。セフレを作るのにも適しています。そこには水泳サークルで一緒だったOLも入会していました。会議通話のときに彼女のIDがあったので気付きました。これも何かの縁だと思い、私は彼女を呼び出すことにしました。
彼女はよく日焼けした女性です。だけど脱がしてみると身体は白かったんです。もともとは色白なんですね。水泳のときに露出している部分だけが焼けていたようでした。それで出来た水着のラインが凄くエッチでした。
彼女はヤリマンですが、
乳首もオマンコもピンク色でした。
やっぱり運動している女性の身体はいいですね。まるで10代を思わせる引き締まり具合です。オッパイもいい具合に張っています。それを舐めたり咥えたりしました。そうしながらチンコをマンコに挿入します。あんまり濡れていなかったのにスッポリと入りました。さすがヤリマンのオマンコは緩いですね。ガボガボなのでイクのに20分くらいかかりましたよ。
スカイプ仲間がセフレになりました
彼女とのトラブルが私の心を蝕んでいきます。いつもいつも私が攻められます。どういうときだって私が悪いのです。私のほうが悪いということにされてしまうのです。明らかに彼女のほうが悪かったというケースもあったのですが・・・。それについて問い質しても否定されます。それならばと思って強い口調で言えば泣かれます。彼女は少しばかりヒステリックなので扱いが面倒です。怒らせれば暴れだすし、泣かせてしまうと延々と泣き続けます。こちらのほうが泣きたいですよ・・・。
そんな彼女を抱えているので、
私は自分の精神を保つことで精一杯です。
いっそのこと別の相手と付き合ったほうがいいのかもしれないのですが、そのような目ぼしい相手も見つからないんですよね。見た目は彼女が一番だし、セックスもそれなりに上手です。ただ性格に問題があると言った感じ・・・?
それをスカイプ仲間に相談することもありました。いつもいつもじゃないけど、ときどき聞いてもらっていました。同性である男性に聞いてもらったり、あえて女性に聞いてもらったり、両者からの意見を参考に色々と考えたりしました。だけど答えを導き出すことはできませんでした。彼女と良い関係を続けるにはどのようにすればいいのやら、それはいまだに模索中です。
ただ
一人のスカイプ仲間とは新しい関係が始まりました。
その仲間というのが22歳の女子大生です。そして関係というのがセフレです。実際に会って相談に乗ってもらったりしていたのですが、個室で一緒にいたのがいけなかったのかもしれません。なんだかムラムラして彼女を押し倒してしまいました。それからは定期的にセックスしています。初めての浮気だったのでドキドキしています。
セフレとセックスしているときだけは、
頭を空っぽにして楽しめているように思えます。
グチを聞いてくれるスカイプ仲間
結婚生活において旦那とのトラブルはつきものです。旦那の悪いところを挙げだすとキリがありません。存在そのものがムカつきます。大した給料も貰ってこないのに偉そうなのでムカつきます。そのくせ家事とかも手伝ってくれません。たくさん稼いでくるか、家事を手伝うか、どちらかしてもらいたいものです。だから他にいい男性を見つけたら離婚しようと思っています。理想としてはイケメンにしてお金持ち。セレブな男性なんて探せばいくらでもいますよね?中には私のような人妻が好きという人もいるでしょうし。そういう素敵な男性に貰われたいものです。
まあ現実を見るとそんな簡単な話でもありません。離婚とかなると色々と面倒なことになります。私は両親に怒られるでしょうし・・・。「なんでもっと頑張れないのだ!」とか「親戚にはどう説明すればいいのだ!」とかグチグチと言われるに違いありません。やはり血族からの目が一番気になるんだと思います。私の意志とかは関係ないのだと思います。私だってそれなりに努力してきたし、嫌なことにもたくさん耐えてきたのです!それを全く評価してくれない両親にも嫌気がさします!
ここのところイライラします。何もかもにイライラします。だから主婦友のみなさんにグチを聞いてもらっています。彼女たちは私にとってのスカイプ仲間です。何でも親身になって聞いてくれる優しい同志だちです。何もかもを吐き出したらスッキリとします。そして心が和やかになっていくのを感じます。やっぱり共感してくれる仲間は必要だと思います。私には良い仲間を手にしました。
妊娠と出産とスカイプ仲間
私が妊娠したのは大学に入学して二年目のことでした。そのときに付き合っていた彼氏がコンドームを付けてくれなくて・・・。彼曰く、コンドームを付けることは負けらしい。私は何度も頼んだのですが、断固拒否です。それならば拒絶すればいいのですが彼の力は強いんですよ。無理やり押さえつけられたら抵抗できなくて・・・。無理やり前戯されて無理やり挿入されます。そして無理やり中出しされるのです。だからいつか妊娠すると思っていました。だから妊娠することは必然だったのかもしれません。入学当時から付き合っていたので、それまで1年以上も妊娠しなかったことが奇跡なのかもしれません。これまでは妊娠しても下ろそうと思っていました。だって育てられないし。学校だってやめたくないし。
だけどいざ新しい生命の鼓動を感じてみて、
私はこの命を捨ててはならないものだと確信しました。
だから
産むことを決意したのです。
私は躊躇無く学校をやめました。そして彼には学校に通いながら仕事をしてもらうことにしました。そして私たちは結婚したのです。さらに1年後には赤ちゃんが産まれました。しかも双子でした。それは嬉しいことだったのですが、若年にして二人の子供を抱えることになったものだから困りました。どうやって育てればいいのやら・・・。
ちょっと欝気味になりましたね。ちょっと引きこもりがちにもなりましたし・・・。ひとり自分の部屋に閉じこもってパソコンに噛り付いていた時期もあります。そんなときに出会ったのが人妻の女性です。彼女も私と同じく主婦をやっています。主婦としての先輩を持つことができました。いつもスカイプで相談に乗ることができたので助かりました。しばらく経つと私も育児に慣れてきたのか、自分の判断で子育てが出来るようになってきました。いまは彼女とスカイプ仲間って感じで、お互いの育児情報を交換し合ったりしています。
私の生活とスカイプ仲間
自分の時間を大切にしていたくて、
それでサークルなどには入らずにいました。
だけど
そのせいか友達もあまり作れず、
本当につまらないキャンパスライフとなりました。
入学から数年が過ぎ、
今さらサークルに入るのもなんだかなあ・・・。
部活ではなくサークルだから気兼ねはいりません。いらないはずなんだけど、こちらが気を使ってしまうのです。新入生とか後輩もいるなか、そこに入ったとして、みんなに気を使わせちゃうんじゃないか?ってさ。そう考えているうちにますます時間は経過していきます。気付けば就職活動をする時期になっていて、もうサークルとか考える時期ではなくなっていました。
もっと積極的になっていれば良かったなあ。
サークルに入って女友達とか恋人を作りたかったなあ。
そんな後悔の念を抱いてしまいます。
だけど
そんな寂しい気分を一掃してくれたものがありました。
それは
スカイプでした。
とりあえず話し相手が欲しくてインストールしたのが始まりでした。使い方が分からなくて1ヶ月くらいは放置していたのですが、ちょっと暇になったときがあって、そのときに使い方を学習してみました。そして通話に必要とされるマイクホンを購入しました。千円もしない安いやつです。でもちょっとした遊びのノリで始めただけなのでオッケーでした。いろんな人と通話できたりすることは刺激的でした。そして念願だった女子大生との通話も果たせました。
女子大生と趣味のことに話したり、私生活のことについて話したり、政治経済のことについて話したりします。よく会話が合う子なので話していて楽しいです。
私の青春はこれからです。
もっとたくさんのスカイプ仲間が欲しいです。
スカイプ仲間は静かな女の子
女性とはお喋りなものですが、
その誰しもがそのような性分とも限りません。
なかには物静かな子もいるし、周りに溶け込めない子もいます。そういう子はいつしか孤立しちゃうわけですが、それを彼女自身が求めていたわけではありません。彼女だってきっとみんなと仲良くしたかったはずです。だけどやりかたが分からないんでしょうね。
実はそれ、
私のスカイプ仲間の女子大生のことなんです。
私たちと話すときもちょっと静かな感じです。ギャーギャーと騒いでワイワイするようなタイプではありません。周りから見てみると若干辛気臭く感じるかもしれません。だから何を考えているのか分からなかったです。ちょっと怖く感じることもありました。だけど彼女も熱いものを持っていたりするのです。「こうしたい」とか「ああしたい」とか強い意志を持っています。私はそんな彼女の一面に気付きました。
ただの暗い子じゃなかったんですよね。ただ彼女には彼女なりのペースというものがあったんです。時間の経過と共に、彼女の言葉数も増えるようになったように思います。最近では紅茶にハマっているそうです。ダージリンとか色々と種類がありますよね。あれについて研究しているらしいです。紅茶の資格というのもあるらしくて、それを取ろうと勉強しているみたいです。だから私はそんな彼女を応援しています。そして私も彼女と仲良くなりたくて、それで紅茶について調べだしました。どうしてそこまでするのかって?それは彼女が可愛いからですよ。ちょっと取っ付きにくいんだけどタイプなんですよね。
スカイプ仲間から料理を教わる
普段は惣菜と白米を食べているだけの私です。自分で作っているのは白米だけですね。炊飯器にお米と水を入れてスイッチを押すだけ。とても簡単な作業です。これを料理だなんてとても言えません。ときどき炊き込みご飯にすることもありますが、これもまたシンプルな作業工程となります。野菜を刻んで入れるだけ。あとは好きな調味料で味付けします。お金に余裕があるときは鶏肉も入れたりします。これもまたとても料理とは言えません。こんなありがちでダメな一人暮らしを送る私ですが、週末だけはそれなりに色々とやっています。ちゃんと料理したりしているのです。チャーハンを作ったり、お好み焼きを作ったり、スパゲティーを作ったり。何度かやってみましたがピザ作りも楽しいですね。ここのところ料理にハマりつつある私です。
そんな私には趣味友がいます。彼らとはスカイプで出会いました。彼らのほうが先に料理を始めていたし、とても上手です。だから私は教えてもらう側です。だけどそんな堅苦しい関係などではなくて、普通に仲良くできる関係です。スカイプ仲間という言葉が合いますね。
その中には主婦もいるのですが、彼女からはハンバーグを教わりました。ミンチ肉を使ってコネコネしたりして作ります。つなぎとしてパン粉を使うことを教わりました。あと豆腐を入れたりしてみても美味しいんですよね。いろいろな技を習得させてもらいました。そして忘れちゃいけないのがデミグラスソースです。これで全体の味が決定します。最近でも研究を続けています。いつか最高のハンバーグを作りたいですね。
スカイプ仲間とオンラインゲーム
対人関係が上手くできなくて、
いつしか引きこもりになっていました。
いまは親のお金で飯を食うニートです。しかもお小遣いを貰っています。それは3万円です。こないだまでは2万円だったのですが、30歳の誕生日を迎えたことで3万円に上げてもらえたのです。30代にもなったら2万円では足りないだろうという両親の計らいでした。しかし私は引きこもりなのでお金の使い道なんかありません。だからいつもやっているオンラインゲームに投入しています。3万円の全ての投資しているので、キャラクターの装備も凄いです。だから他のプレイヤーからの憧れの的です。私のようになりたいという人が弟子入りを希望してくるほどです。そういう人とは友達になっています。だって私のことを慕ってくれているのですから。仲良くなることも難しくありません。
このごろはオンラインゲームするときにスカイプを利用しています。こういったスタイルも主流になってきました。みんなもやっていることで、こうしたほうが他のプレイヤーとの連携を取りやすいのです。特に難しいクエストをやっているときなんかには必須です。さもなければクリアなんてできませんからね。
そんな彼らを例えるならスカイプ仲間です。趣味を共有できるスカイプ仲間です。ログインしたら彼らを呼び出してパーティーを組みます。そしていざモンスターを狩りに出かけるのです。そして討伐してレアアイテムをゲットします。そしてそれを売りさばいたりして全員に配当します。これが最近の活動内容です。

